キャリアとリーダーシップのコーチング
これからの自分を、
もっと面白がる
これまでの経験を土台に。
新しく取り込むことも、手放すことも、自分で選んでいい。
VisionCaratは、40代からのキャリアと、管理職・ミドル層の成長を、コーチングとワークショップで支援します。
Philosophy
自分らしさは、
上書きしていくもの
40代になると、人はこれまでの経験や役割、肩書きで自分を定義しがちです。「自分はこういう人間だ」「この先はこんなものだろう」と。けれど、積み重ねてきた経験は、可能性を狭めるものではなく、これからの面白さを生み出す土台になります。
新しい人や考え方に出会い、違うことを試してみる「広げる」。合わなくなった役割やこだわりを、自分の意思で降ろす「手放す」。広げ続けるだけでは抱えるものが増え、手放すだけでは新しい面白さに出会えません。どちらも、自分で選べることが大切です。
試して、振り返り、選び直す。その循環を自分で回せるようになったとき、これからの自分を、もっと面白がれるようになる。面白がることは、人生の豊かさを味わうことでもあると考えています。

Founder
寺田 一子
株式会社VisionCarat 代表取締役/エグゼクティブコーチ(ICF PCC)
日本生命、キャリアデザインセンター、コーチ・エィを経て2021年に独立し、2025年に株式会社VisionCaratを設立。500名以上のリーダーのコーチングに携わってきました。三児の母として、「やりたいこと」と「やるべきこと」の間で揺れてきた経験も、いまの仕事の土台になっています。
- コーチング実績
- 500名以上
- コーチング経験
- 15年以上
- ICF認定資格
- PCC