「やるべきことは、やってきた。
でも、それでよかったのかは分からない。」
仕事も、家庭も、目の前のことに全力で向き合ってきた。
大きな不満があるわけじゃない。けれど、どこか引っかかる。
「このまま進んで、あとで後悔しないだろうか」
「私の本当の強みや、やりたかったことは何だったのか」
Wa-kachi(ワカチ)は、
「やるべきこと」で選び続けてきた人生を一度立ち止まり、
自分が本当に大切にしたい価値観を言葉にし、
実際に動きながら、「これがいい」と納得できる選択を取り戻していくプログラムです。
誰かの期待に応える人生は、もう十分にやりきった。
これからは「正しい選択」ではなく、「心が頷く選択」を。
自分の「当たり前」は、自分には見えない。
コーチの問いと、仲間の驚きが、あなたの強みをあぶりだす。
気づきを行動まで届ける、6ヶ月の自己変革プログラム。
60分 / オンライン / 無料

「やるべきことは、やってきた。
でも、それでよかったのかは分からない。」
仕事も、家庭も、目の前のことに全力で向き合ってきた。
大きな不満があるわけじゃない。けれど、どこか引っかかる。
「このまま進んで、あとで後悔しないだろうか」
「私の本当の強みや、やりたかったことは何だったのか」
Wa-kachi(ワカチ)は、
「やるべきこと」で選び続けてきた人生を一度立ち止まり、
自分が本当に大切にしたい価値観を言葉にし、
実際に動きながら、「これがいい」と納得できる選択を取り戻していくプログラムです。
FOR YOU
その違和感、一度言葉にしてみませんか。
無料体験セッションに申し込む(60分)※まず話すだけでOKです。
PROGRAM
価値観の言語化
個人セッション 1回・60分
グループセッション 1回・120分・6名
自分が当たり前だと思っていた価値観を、コーチの問いと仲間の驚きを通じて言語化するフェーズ。
信念・対人パターンの自覚
個人セッション 2回・各60分
これまでの選択を支えていた信念と、対人関係のパターンを自覚する。一番深く掘り下げる月。
判断軸の統合
個人セッション 1回・60分
グループセッション 1回・120分・6名
言語化した価値観と自覚したパターンを統合し、「自分らしい選択」の基準を言葉にして持ち帰る。

Kazuko Terada|エグゼクティブコーチ / ICF認定 PCC
かつての私は、仕事と三児の子育てに奔走しながら「このままでいいのか」と葛藤する一人でした。
可能性を信じつつも、家庭への負担を恐れ一歩が踏み出せなかったのです。
しかし、プロボノを体験し、自分のやりたいことを言葉にする中で、「軽やかに生きる」という価値を手に入れました。
「自分の価値観を軸に、一歩踏み出す人を増やしたい」——
その信念のもと、国際コーチング連盟認定PCC資格を持つエグゼクティブコーチとして
500名以上のリーダーに伴走してきました。
今は同じ景色を知る当事者として、内省から実践の定着まで6ヶ月で届けるWa-kachiプログラムを主宰しています。
土日は息子の野球応援で声を枯らしながら、あなたの変化に真摯に向き合います。
TRIAL SESSION
いま感じている違和感を、「行動につながる問い」に変える時間です。
話すことで、ぼんやりしていたものが言葉になり、
「次にどう動くか」が見えてきます。
この60分でできること
※Wa-kachiの説明は最後15分のみ。
先に価値を届けることを優先しています。
こんな方におすすめです
無料・60分 / モニター参加者募集中 / お申し込み締切:5月10日(土)
無料体験セッションに申し込む(60分)※本プログラムは、女性限定で実施しています。