Unveil Lab|行動伴走型プログラム

体験が、
自分を信じる
言葉に変わる。

強みはある。でも、どこで使えばいいか分からない。

※プログラム説明は最後15分のみ

For You

こんな「前に進めない状態」、
ありませんか?

01

強みはわかっている。
でも、それを「外で試したことがない」。

02

ボランティアや副業など、一度は動いた。
でも、「これでいいのか?」という違和感が拭えず、続かなかった。

03

「他でも通用するのか?」と考えたまま、
結局、動かないままになっている。

04

頭ではわかっている。
でも、実感がないから決めきれない。

足りないのは、「正解」じゃない。
自分で試して、確かめる機会だ。
The Problem

なぜ動けないのか

越境の場は、すでに世の中に存在する。ボランティア、プロボノ、副業、地域活動——選択肢はある。

それでも「動けた実感」が残らないのはなぜか。

体験したことを、「なぜうまくいったか」「どこでつまずいたか」に変換する工程がないから。

体験は、言語化されてはじめて
「自信の根拠」になる。

言語化されないまま終わった体験は、記憶にはなっても、力にはならない。

Program

体験の「前・中・後」すべてに伴走する、
3ヶ月のプログラム

ただ体験するだけで終わらない。
「なぜうまくいったか/いかなかったか」を言語化し、次に活かせる自信へ。

BEFORE
DURING
AFTER
Before

見立てる

強み・価値観・現在地から、あなたに合う「試す場」を一緒に選びます。

「どこで強みを発揮すればいいか分からない」で止まらない状態へ。
During

試す・言語化する

実際に動きながら、起きていることを整理。うまくいった理由も、いかなかった理由も、次につながる形にしていきます。

After

自分の軸になる

経験を言語化することで、「次も自分で選べる」状態へ。

もう、「これでいいのか」で止まらない。
After Unveil Lab

プログラムの後に
残るもの

I.

言語化された強みの根拠

「私の○○という強みが、あの場面で機能した」と、具体的に語れるようになっている。

II.

組織の外でも動けたという実績

「会社名なしで、自分の力で誰かの役に立てた」という、替えのきかない自己認識。

III.

再現性ある判断軸

「なぜうまくいったか」の構造が分かっているから、次の場面でも同じ軸で動ける。

For Whom

このプログラムが
向く人・向かない人

向いていない方

こんな方に向いています

  • +コーチングや自己分析で、すでに軸がある程度見えている
  • +会社の外で自分を試してみたい
  • +「役に立てた実感」を、次の選択の根拠にしたい
Coach
寺田一子

寺田 一子

KAZUKO TERADA|思考を整理するだけでなく、行動を設計するコーチ

かつての私は、強みを言語化しながらも、一歩が踏み出せずにいました。 プロボノで初めて組織の外に出たとき、「ここでも通用する」という実感が、初めて自分の言葉になりました。

「場があっても、内省がなければ自信にならない」——その経験を持つ当事者として、体験を力に変えるプロセスを設計しています。

15年のコーチング実績を通じて築いたネットワークを活用し、あなたの強みと現在地に合う越境先を具体的に紹介できることも、このプログラムの特徴のひとつです。

ICF認定 PCCコーチ歴15年500名以上のリーダーをコーチング
FAQ

よくある質問

Q:Wa-kachiを受けていないと参加できませんか?

Wa-kachi修了は必須ではありません。他のコーチングや自己分析を通じて、すでに価値観・強みを言語化できている方であれば参加できます。「自分の軸がある程度見えている」という状態が前提です。

Q:越境先は自分で探す必要がありますか?

こちらから提案します。あなたの強み・状況・関心をもとに、合いそうな越境先をいくつか候補として出します。最終的にどこにするかは一緒に決めます。

Q:期間と頻度はどのくらいですか?

期間は3ヶ月です。詳細なスケジュールや頻度については、体験セッションでご説明します。

Q:オンラインですか?

基本的にオンラインで実施します。

Trial Session

まず、あなたの「次の一手」を
話してみませんか。

自分の強みをどこで使えばいいか、一緒に考える60分です。
プログラムの説明は最後の15分のみ。
先に、あなたの現在地を聞かせてください。

話を聞いてみる(無料体験セッション)

無料・60分・オンライン|女性限定